レバノン旅行記!レバノン旅行へ行こう!

レバノン旅行に行きたい!管理人プロフィール

レバノン旅行旅行記!にようこそ!


管理人のヒラソルです。

北海道生まれの北海道育ち。 現在も、札幌で経理の仕事をして、趣味の旅行を楽しんでいます。

趣味:海外旅行、読書、陶芸、テニス・・・関連性は全然アリマセン!

海外旅行のきっかけは中学生のときに見たスイスのお城の写真。日本の城とは違う憧れを誘うその雰囲気に惹かれ、一度は訪れたいな〜と小さな夢が芽生えていました。
そのせいか、高校生の頃世界史が大好きで、ますます歴史の舞台をこの目で見たい! そんな気持ちが数年後、初めての海外旅行実行に私を突き動かしました。

管理人写真

初めての海外旅行がヨーロッパ一人旅でした。
あっ、英語は全然自信ありません。度胸と笑顔があれば、人類みな兄弟、何とかなるさ!!

地図とガイドブックがあれば、ヨーロッパは陸続きなので一人でも何とかなる。

・・・そんな無鉄砲なフリー旅行でしたね(汗)
異国の地であう同じ日本人観光客との出会い、触れ合う異国の人々温かい心に助けられ、始めての旅行は最高の思い出となっています。

初めは憬れのお城が見たくて、ガイドブックもお城を探していましたね。

今は、さらに訪れる国の人に興味が湧いて、パスポートもいつしか4冊目となっています(^^)

パスポート写真

そしてこれからも、多くの国の人と出会いたいと一つでも多くの国を訪れたいと閑を見つけては旅行を計画しています。

そんな中、「中東のスイス」と言われたレバノン旅行のチャンスが訪れたのです。
【バールベックの世界遺産をぜひ訪れたい!】

しかし、中東の「火薬庫」といわれるレバノンを訪れるのは不安がありました。しかし、政情が不安定なので、「今度にしよう」なんて見送ったら、「渡航禁止」なんてこともありえるわけなんで、いつになることか・・・

レバノンへももちろん一人で行くこともできますが、言葉や飛行機の手配や予約を考えて、躊躇するくらいなら、「旅行したい!」とツアーでも何でも行っちゃえ!


「行ってよかった!」レバノンの地は、忘られません。

フェニキア人から始まった3千年以上の歴史を持つ世界でも有数の土地レバノン。周辺各国の利権争いに巻き込まれ、未だに平和とはいえないこの国ですが、中東のスイスと呼ばれるその美しさや人々の暮らしなど、レバノンを少しでも多くの人に知ってもらいたいとこのサイトを作りました。 レバノンのすべてをお伝えできないのが残念ですが、是非ごゆっくりしてください。

世界遺産を巡り。レバノンの魅力、レバノン旅行の行き方、ビザなどについて様々な情報を提供しますのでごゆっくり!!


旅行にも出会いとタイミングがあるんですね。思い立ったら準備をはじめましょう!!

あなたは誰と、いつ、どれ位、何を見たいですか??




旅大好きな人たちへ!!もっともっと世界を楽しみましょう!!
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